| 英国にみる理論と実践 著者:ミゲル・ジャヤシンゲ/小林勝出版社:同友館サイズ:単行本ページ数:248p発行年月:2004年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)11歳以上の全ての人たちのための有効で効率的なガイダンスとカウンセリングのあり方を探る。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 キャリア・ガイダンスにおけるカウンセリング発達/第2章 キャリア・ガイダンスにおけるカウンセリング/第3章 キャリア・ガイダンスにおけるカウンセリングの実践/第4章 キャリア・ガイダンスにおけるカウンセリングの具体的課題/第5章 キャリア・ガイダンスのカウンセリングにおけるプロフェッショナルな対人関係/第6章 キャリア・ガイダンスにおけるカウンセリングへの批判【著者情報】(「BOOK」データベースより)ジャヤシンゲ,ミゲル(Jayasinghe,Migel)職業心理学者小林勝(コバヤシマサル)1942年東京都生まれ。早稲田大学大学院商学研究科卒業。コカ・コーラユニバーシティー副社長補佐を経て、東洋大学経営学部でキャリア・デベロップメント論、演習(小林ゼミ)担当。2003年度ゼミ卒業生の就職率100%実現。マンパワー・ジャパン株式会社グローバル・キャリア総合研究所所長兼キャリア・エイド・パワー事業部シニアコンサルタント。人材開発協会資格認定キャリア・カウンセラー、日本産業カウンセリング学会、日本産業カウンセラー協会会員、中小企業診断士村上良三(ムラカミリョウゾウ)1938年愛媛県生まれ。法政大学大学院社会科学研究科社会学専攻(社会学修士)。産業能率大学経営管理研究所主任研究員・産能大学経営情報学部教授を経て、現在、青森中央学院大学大学院・経営法学部教授、産能大学経営情報学部講師。これまで一貫して官公庁および民間企業における人材開発、人事評価システムの設計等のコンサルティングをおこなう。「ビジネス・キャリア検定」「事務専門士」「販売士」「企業ゆとり度評価」等、各種の職業能力資格制度の導入に関わってきた。また産能大学ヒューマン・アセスメントプログラム開発の主査を務め、企業における管理能力の評価検定を行ってきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会> 労働 |